2014年3月23日日曜日

卒園式

先週と今週の土曜日、山崎保育所と島本町立第2保育所の卒園式に参加しました。
保育所の卒園式は感動的です。
どちらの園でもまず、卒園させる先生方が涙でお話しもままならなくなっておられるのが共通していました。
赤ちゃんで入ってきた子ども達が立派に自分たちの言葉で保育所生活を語り、小学校への夢を語るのですから泣くなというほうが無理というものです。
この子たちが小学校に行ってものびのびとのばしてもらった個性を失うことなく大きく羽ばたいてもらいたいものです。

2014年3月2日日曜日

リハビリ

久しぶりの更新となります。
リハビリに通いながら、予算議会の準備など忙しく過ごしておりました。
1時間半から2時間かかるリハビリに何とかならないのか・・・と、思いながらもサボらず通い続け・・
あと少しがなかなかで、来週つめてリハビリしてみてどうするか相談しようとのこと??
ン?治りが悪い?なんでかな、。左手首はまだ少し腫れたまましっかり力が入れられず困ったもんです。

2014年1月30日木曜日

日吉台保育園をみにいきました

 1月29日午後から議会の民生教育消防常任委員会で社会福祉法人博乃会の日吉台保育園の見学をさせてもらいました。
園への出入りはコンピューター管理、カードがないと扉は開かないそうです。
入所定員は120人、施設としては200人まで受け入れることが可能・現在は140人在園しているそうです。
室内温水プールがあり、から5歳児は週一度プールに入るそう。
1階に0・1・2歳児の部屋、大きな部屋が大人の胸あたりの高さのしきりで三つに分かれています。
すべての部屋が見渡せるようにしているそうです。
2階に3・4・5歳児、部屋にはガス温水の床暖房。食事とおやつは別にランチルームがあります。
手をふくのにタオルは使いません。紙使い捨てタオルか温風による乾燥、石鹸は液体せっけんにしています。
気になる子どもの玄関送迎は、交代で玄関担当を決めて当たる。
すべての職員が、140人の子どもをみんな知っている状態にしている。
広いきれいな園舎で素晴らしい話しをたくさん聞きました。
プールのインストラクターの費用は?子どもたちの取り組んでいた太鼓の指導は保育士?施設の維持費はどこからでる?
時間があればききたいことはたくさんありますが、疑問が解消したところもあり見せていただいてよかったと言い合って帰ってきました。

2014年1月20日月曜日

参加してきました

19日日曜日第一中学校グラウンドで防災とボランティア訓練があり初めて参加しました。
阪神淡路大震災以来、行われている訓練だそうで、各地域で一か所に集まってから徒歩で一中グラウンドに集結してこられます。
この日も400人弱の町民が参集されました。
そのあと、第二保育所の50周年記念の集会に参加しました。
第二保育所はいまだに耐震診断もされず、保護者の方たちは当然不安がいっぱい。
参加した5人の議員と保護者の皆さんとでさまざま意見交換することもでき有意義な時間を過ごせました。

2014年1月4日土曜日

新年のご挨拶

3日午後から、河野恵子議員と町内一円を新年のご挨拶をして回りました。
あちこちで〝頑張ってや〟と励ましのお声をいただきました。

2014年1月2日木曜日

おめでとうございます

新年あけましておめでとうございます。
といってももう二日です。
いやになるぐらい時間が早く過ぎていきます。
30日に河野恵子議員と年末のご挨拶かねての宣伝をし、全戸ビラをつくり、年賀状を書き、家の掃除もできずにすぎました。
子どもたちが帰ってくるまでにと、お正月早々から掃除、これは今年もバタバタと忙しく過ごすということか?
要領が悪いうえに手が遅い救いようがないですね。
ともあれ3日に河野さんと今年最初の宣伝をして元気に活動をはじめます。
骨折した左手首も大分よくなり出来ることは次第に増えています。
がんばります。今年もよろしくおねがいいたします。

2013年12月18日水曜日

後援会世話人忘年会

昨夜は後援会の世話人の方たちが忘年会をされました。
河野恵子議員と私も呼んでいただき、20人あまりの世話人の方たちと飲んで食べてしゃべっての楽しい時間をすごしました。
みなさんの共産党への熱い思い、大きな期待も感じ、議員としてがんばらねば、の思いも新たにしたのですが。議員に、特に河野さんにあまりにもたくさんの仕事がかぶさっている、これはよくないだろう。っと言っていただいたのはほんとうに嬉しいことでした。私がまだまだ議員として半人前でたださえ負担をかけているのに今また怪我のせいで朝の宣伝もニュースつくりもお休みする状況で、病気が治ったばかりの河野さんに負担をかけているのを申し訳なく思っているところでしたから・・・
あたたかい後援会や党の仲間のみなさんの力を寄せていただいてこの島本を住みよい住民本位の町にする仕事を二人の議員団で果たせるようがんばっていきます。